

自然物を使ってのごっこ遊び。
自然がいっぱいの園庭では保育士や友達と一緒にあちらこちらでごっこ遊びが展開されていきます。ごっこは社会の縮図で対人関係を築く基本の遊びです。
イメージを膨らませることで次に遊びが展開し、友達関係も豊かになります。


| 認定区分 | 1号 | 2号 | 3号 |
|---|---|---|---|
| 人数 | 10名 | 73名 | 37名 |
| 職名 | 理事長 | 園長 | 教頭 | 主幹保育教諭 | 指導保育教諭 | 保育教諭 | 保育士 | 管理栄養士 | 調理師 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 人数 | 1名 | 1名 | 1名 | 1名 | 1名 | 9名 | 1名 | 2名 | 1名 |
| 職名 | 事務員 | 非常勤保育教諭 | パート職員 | こども誰でも 通園制度職員 |
|---|---|---|---|---|
| 人数 | 1名 | 5名 | 1名 | 2名 |
| 年齢別 | 保育環境の方針 |
|---|---|
| 0歳児 | ・一人ひとりの育ってきた過程を大切にし、甘えや要求を受け止め、安心して過ごせるよう信頼関係を築いていく ・家庭や園で生活する子どもの姿を見守り保護者と連携を図り、心身共に安定した生活の流れを作っていく |
| 1・2歳児 | ・子どもの発する言葉・身振りで子どもの思いを受け止めていく ・自分でしようとする気持ちを大切にしながら、基本的習慣を身につけていく |
| 3歳以上児 | ・家庭との連携を密にし、個人差を大切にしながら、基本的生活習慣の自立を図っていく ・自分の思いや考えを相手に分かるよう伝え、友だちや保育者の話しに耳を傾ける大切さを知らせていく ・必要な決まりや役割に気づき、子ども自らが判断し友だちと一緒に生活や遊びを進めていくことで、異年齢児との関わりを豊にしていく |